ピアノ×アコーディオン演奏会
今治市出身のピアニスト 佐伯牧里南さんと、フランス出身のアコーディオン奏者 ジュリアン・ボートンさんにお越しいただき、演奏会を開催しました。
サン=サーンス作曲の「動物の謝肉祭」では、動物の足音や鳴き声が楽器の音で表現されていて、想像が膨らみました。
グリーグ作曲の「朝」では、静かな朝から世界が目覚めていく様子を音で感じることができました。
ジュリアンさん作曲の「おまつり」は、聴いていて楽しくなる華やかさのある曲で、引き込まれました。
ピアノ、アコーディオンの魅力をたっぷりと感じることができました。